
第1話
橋本の食堂。にんにくの効いた牛肉のスタミナ定食。相模原の町で、白米が止まらないがっつり昼ごはん。
〒252-0144 神奈川県相模原市緑区東橋本2丁目19−4

第2話
目黒のインドネシア料理。スパイシーなナシゴレンに、牛肉のスープ『ソトババット』。エスニックの刺激を堪能。
〒141-0021 東京都品川区上大崎3丁目5−4 第1 田中ビル 2F

第3話
桜木町のカフェ食堂。とろりとしたまぐろのユッケ丼。駅すぐの一軒で、海の幸を気軽に。
〒231-0063 神奈川県横浜市中区花咲町2丁目64

第4話
新座の洋食ビストロ。牛タンシチューをのせた贅沢オムライス。郊外の隠れた名店で、こっくりと。
〒352-0014 埼玉県新座市栄2丁目7−34

第5話
柏郊外の食堂。香ばしいネギレバ炒め定食。レバー好きにはたまらない、ご飯がすすむ一皿。
〒270-1443 千葉県柏市鷲野谷901−1

第6話
岐阜・下呂の食堂。とんちゃん(味噌ホルモン)とけいちゃん(鶏ちゃん)の定食。飛騨の郷土の味を堪能。
〒509-2518 岐阜県下呂市萩原町上呂876

第7話
笹塚のつけそば。さっぱり酸味の効いた『とまとカレーつけそば』。唯一無二の一杯に五郎さんも驚き。
〒151-0073 東京都渋谷区笹塚1丁目58−9

第8話
富山の居酒屋。出汁のしみたおでんに、新鮮な刺身の盛り合わせ。北陸の海と人情に温まる夜。
〒930-0016 富山県富山市柳町2丁目3−26

第9話
三河島の韓国料理。コクのあるチャムチャ(ツナ)麺に、甘酢の酢豚。コリアンタウンで本場の味。
〒116-0014 東京都荒川区東日暮里3丁目43−8 大河ビル 1F

第10話
武蔵小杉の香港粥麺。つるんとした豚肉腸粉に、雲呑麺。やさしい味わいに、ほっと一息。
〒211-0064 神奈川県川崎市中原区今井南町4−12 フローラハイム

第11話の塩ワサビの厚切り豚ロースソテー
※現在は閉店(2025年5月閉業)。千葉・旭の洋食店で、五郎さんが分厚い一枚を頬張った一軒でした。
〒289-2516 千葉県旭市ロ1239−3

第12話(最終話)
麹町のイタリアン。名物ミートローフのハーフセット。Season10の締めくくりは、老舗の安心の味で。
〒102-0085 東京都千代田区六番町1−1 恩田ビル 2F